なぜ、“何も売らないDM”を出す会社ほど

なぜ、“何も売らないDM”

出す会社ほど

仕事が増えているのか?

何もしなければ、毎年30件の“受注”

何もしなければ、

毎年30件の“受注”

気づかぬうちに消えています。

なぜ、“何も売らないDM”を出す会社ほど仕事が増えているのか?何もしなければ、毎年30件の“受注”が気づかぬうちに消えています。

OB顧客にこれをしないのは、
“当たり券を持っていて換金しない”
のと同じです。

しかもこの“当たり券”

放っておけば、知らないうちに他社に奪われています。

最後にOBに連絡したのはいつですか?

もし1年以上空いているなら、
その間に、他社へ依頼したお客様がいるかもしれません。

実際に、売上が安定している会社は
他社に顧客を取られないように
こんなDMを毎月送っています。

ニュースレター制作実績サンプル01
ニュースレター制作実績サンプル02
ニュースレター制作実績サンプル03
ニュースレター制作実績サンプル04
ニュースレター制作実績サンプル01
ニュースレター制作実績サンプル02
ニュースレター制作実績サンプル03
ニュースレター制作実績サンプル04

すでに全国70社以上が継続中。
制作実績は累計1,200件以上。
※2026年4月時点
紹介や口コミを中心に、
導入企業が増え続けています。

導入企業分布
▶ 自社でも成果が出るか確認する

正直なところ — あなたの会社も、

こんな状態ではありませんか?

  • OB顧客はそこそこいる
  • でも、こちらから連絡することはほとんどない
  • 仕事は「たまたま来たら対応する」状態

そして、気づけば——
新規集客に追われ続け、忙しいのに売上が安定しない。

もしこれに、少しでも心当たりがあるならかなり危険な状態かもしれません。

OB顧客は何もしなければ、毎年10%ほどが確実に離れていきます。

しかも厄介なのは、
「クレームもなく」「何の前触れもなく」「静かに他社へ依頼している」こと。
気付いたときには、もういない。

そして数年後、「昔はもっと仕事あった気がするんだけどな…」と感じたときには、すでに取り戻せない状態になっていることも多いです。

もしこのまま、何もせずに放置すれば、

  • OBは減り続ける
  • 紹介も減る
  • 新規依存が加速する

その結果、
「忙しいのに不安定」
「利益が残らない」
そんな状態から、抜け出せなくなります。

工務店・リフォーム業界では、「工事が終わったら、そのまま何もフォローしない」という会社が少なくありません。

その結果、お客様からは——
「工事したっきり、何も連絡がない」
「売ったら終わりなんだなと思った」
といった印象を持たれてしまいます。

中には、そのまま Google の口コミに書かれてしまうケースもあります。
そして、怖いのはここからです。
多くの場合、会社側はそのことに気づいていません。

“何もしていない”という状態が、最も顧客を失いやすい行動になっています。
もしかすると、あなたの会社も気づかないうちに、同じ状態になっていないでしょうか?

つまり、
“何もしていないこと自体がリスク”になっているのです。

言い換えれば、OB顧客がいるのに何もしていない状態は、“すでに当たり券を持っているのに、換金していない”のと同じです。

では、どうすればいいのか?

その答えが、“売らないDM(ニュースレター)”です。

ニュースレター制作に使える施工写真のイメージ

なぜ “売らないDM”

仕事が増えるのか?

答えはシンプル。
「売っていないから」です。

OBは、比較して会社を選んでいるのではありません。
「思い出した会社」に、そのまま相談しているだけです。

逆に——
接点がなければどうなるか?

何もしていないだけで、あなたの会社のOBは、少しずつ離れていきます。

気づかぬうちに「たまたま目に入った他社」に依頼されるのです。

だからこそ
必要なのは、売り込みではなく、「思い出してもらう仕組み」。

それが、“売らないDM(ニュースレター)”です。

ここで一つ、事実をお伝えします。
当社が運営するリフォーム会社「わたさぽホーム」では、
創業2年目、たった150件のOBリストから、
6ヶ月で1,000万円以上の受注が発生しました。

NON SALES FLYER

VOICE OF CUSTOMER

値引きは一切していません。

ただ、やっていたことは一つ。

“売らないDM”を送り続けただけです。

すると、こんな言葉と一緒に電話がなります。

「いつも楽しいニュースレターありがとうね」
「そろそろお願いしようと思ってたの」
「チラシばかり送ってくる会社より信用できるわ」

年末になると、「いつもありがとう」とお礼だけの電話が来るのも当社の特徴です。

これと同じく、あなたも営業をしなくても、“指名される会社”に変わります。

売る会社のDMは、ゴミ箱に直行します。
でも、「読みたくなるDM」は、捨てられずに残ります。
そして残った会社だけが、「思い出されたときの選択肢」になるのです。

ある導入企業の社長は、こう話していました。
「OB がいるのに何も送らないのは、目の前の仕事を自分から手放しているのと同じですよね。」
実際に当社でも、ニュースレターを送った直後は、OB からの問い合わせが動き始めます。

「本当に、こんなことで仕事が増えるのか?」
そう感じたかもしれません。実際に導入している会社では、、、

アドバンステック株式会社
片山様(外壁塗装)

アドバンステック株式会社 片山様 アドバンステック株式会社のニュースレター表紙

“Zoomで15分話すだけで
1通完成”

正直、ニュースレターの効果は知っていましたが、「作るのが大変そうだな」と思って、なかなか手を出せずにいました。
でも実際にやってみると、 Zoom で 15 分話すだけで 1 通完成。文章もすべて任せられるので、無理なく続けられています。
OB 顧客や紹介経由の仕事が増え、売上も伸び続けています。

藤和建工
齋藤様(工務店)

藤和建工 齋藤様 藤和建工のニュースレター表紙

“年商4,000万円以下▶︎
年商1億円前後で安定”

導入当時は年商 4,000 万円以下でしたが、「思ったよりリーズナブルだな」と感じて導入しました。
顧客リストも 150 件ほどしかありませんでしたが、5 年以上、毎月ニュースレターを送り続けた結果、今では仕事が切れることがなくなり、年商 1 億円前後で安定するようになりました。

株式会社住宅資産活用
萩様(リフォーム)

株式会社住宅資産活用 萩様 株式会社住宅資産活用のニュースレター表紙

“売上1億から▶︎売上2億へ”

ニュースレターのおかげで、売上 1 億だったところから売上 2 億が見えるラインまで来ました。本当にありがとうございます。
今は次の目標として、年商 3 億を目指して動いているところです。

ここまで読んで、こう思ったかもしれません。
「それは分かるけど、実際に作るのが大変なんだよな…」

その通りです。

実は、多くの会社が、「ニュースレターをやった方がいい」とわかっています。
でも、続けられません。

なぜか?

それは“努力が足りないから”ではありません。

続けられるかどうかは、
“負担なく続く仕組みになっているかどうか”で決まります。

毎月やることは、

たったこれだけです

ニュースレター掲載サンプル

あなたにお願いするのは、Zoomで20分ほどお話しいただくことだけ。

たとえば、

  • ・最近の現場で感じたこと
  • ・お客様とのちょっとした出来事
  • ・会社として大切にしている考え方

こうした話を、普段どおりにしていただければ大丈夫です。

その内容をもとに、こちらでニュースレターの文章を作成し、読みやすく整えて、形にしていきます。

「何を書けばいいか分からない」という場合もご安心ください。
毎月こちらから質問を用意しますし、過去に反応の良かったサンプルも豊富にあります。
そのため、無理なく、冒頭でご紹介したような 70 社以上が実際に送り続けているニュースレターを、あなたも作ることができます。

真心建設合同会社
長塚様(リフォーム)

真心建設合同会社 長塚様 真心建設合同会社のニュースレター表紙

“OBからの売上が
8,000万円以上に”

あちこちの集客セミナーで“ニュースレターは超重要”と言われていました。ただ、 正直、社内で抱えるには重たい仕事だと感じていました。わたサポさんのサービスは、まったく準備せずに、現場の車の中から Zoom に参加するだけで毎月ニュースレターが完成します。おかげ様で OB からの売上も、年 8,000 万円前後。無理なく続けられるので本当に助かっています。

現場写真の“掲載許可”も不要です

現場写真の“掲載許可”
不要です

NO NEED PHOTOS

ニュースレターを作るなら、現場写真の紹介は欠かせません。

ですが実際には、

「お客様から掲載許可がもらえない」
「許可を取っていると締切に間に合わない」

といった声を多くいただきます。
当社は運営する「わたさぽホーム」の多くのお客様から「岡山県外で匿名なら掲載OK」という許可を数多くいただきました。

これにより、あなたは現場の写真すら用意する必要がなくなります。

BEFORE

施工前の外壁写真01

AFTER

施工後の外壁写真01

BEFORE

施工前の外壁写真02

AFTER

施工後の外壁写真02
  • ・文章は任せる
  • ・構成も任せる
  • ・ネタのアイデアも任せる

この形で進められるため、負担なく続けることができます。

実際に導入された会社様からも、

「これなら続けられると思った」
「思ったより負担が少なかった」
「自分で作るより、はるかに楽だった」

といった声を多くいただいています。
このサービスが始まった 2021 年から 5 年以上、毎月発行を続けている会社も複数あります。

DRIVEN BY TRUST

信頼でつながる会社のイメージ

価格ではなく、

“信頼と感謝で仕事が回る会社”

変わっていきます

ここで、「毎月送ると、しつこいと思われないの?」と感じたかもしれません。

実際には、月 1 回〜年 4 回など、無理のない頻度から始められるため、負担なく続けられるという声を多くいただいています。

ですが、実際は逆です。
売り込みばかりの DM は嫌がられますが、 読んでいて負担のないニュースレターは、むしろ歓迎されます。

売り込まないからこそ、“読みたいもの”として受け取られるのです。

実際によく入れているのは、こんな内容です。

  • ・季節のお役立ち情報
  • ・工事の考え方が伝わる話
  • ・スタッフ紹介
  • ・会社の日常や雰囲気
  • ・お客様が知っておくと役立つ小さな知識

こうした内容は、すぐに工事につながらなくても、少しずつ信頼として積み上がっていきます。

そして、必要になったときに——
「そういえば、あの会社があったな」
「いつも送ってくれているし、一度相談してみよう」

そうやって“思い出された会社”が、選ばれるのです。

さらに、フォローを続けるほど、
“感謝と信頼が積み上がり、仕事が回る状態”に変わっていきます。

「定期的に送ってくれて助かるよ」
「お宅は良い会社だね」

そんな言葉をかけられる機会も、少しずつ増えていきます。

そして地元密着の会社として、“営業しなくても、信頼と感謝で仕事が回っている”と実感できるようになります。

“営業しなくても
仕事が入り続ける状態”は、

こうした積み重ねから生まれます

ニュースレターは、一発逆転の広告ではありません。

出した翌日に、問い合わせが殺到するようなものでもありません。

ですが、出せば出すほど、“忘れられない会社”になっていきます。

この積み重ねがある会社と、ない会社では——
数ヶ月後、1 年後、3 年後に大きな差が出ます。

年商 5,000 万~3 億円規模の会社では、売上の半分以上が OB からというケースも多いです。

一方で、何もしない会社は、その間ずっと、少しずつ、確実に忘れられます。
その結果、新規を追いかけ続ける状態から抜け出せなくなります。

大きな差は、特別なテクニックから生まれるのではありません。

こうした“小さな接点の積み重ね”が、気づかないうちに、結果の差を広げるのです。

まずは、あなたの会社で活用できるかご確認ください

ここまで読んで、

「うちでもやった方がいいのは分かる」
「でも、うちの規模でも意味があるのかな」

そう感じられたかもしれません。

結論から言えば、顧客リストが 100 件あるなら、十分に始める価値があります。
大切なのは、件数の多さではありません。

“思い出してもらう接点を持っているかどうか”
ここがすべてです。

そしてこの仕組みは、会社の規模に関係なく、今日からでも始めることができます。
今のまま何もしなければ、この先も“静かに仕事を失い続ける状態”は変わりません。

まずは、あなたの会社でもこの仕組みが使えるかご確認ください。

※ ひとつの地域につき原則 1 社でご案内しています
※エリアが重なりすぎないように調整しているため、タイミングによってはご案内できない場合があります。
※まずは、「自社でもできそうか」をご確認ください

▶ 自社でも成果が出るか確認する
FAQ

どれくらいの顧客数があれば始められますか?

少なくても問題ありません。
実際に、150件前後の顧客リストから成果につながっている事例も多数あります。
大切なのは件数ではなく、「継続して接点を持てているかどうか」です。

売り込みの要素を入れたいのですが?

ニュースレターは、
“売るため”ではなく“思い出してもらうため”のものです。
売り込みを行いたい場合は、より効果が出やすい別の方法もご案内しています。

印刷や発送もお願いできますか?

はい、オプションで対応可能です。
ご希望に応じて、印刷から発送まで一括でお任せいただくこともできます。
「できるだけ手間をかけずに続けたい」という方にもご利用いただいています。

本当に続けられるか不安です

そう感じる会社はとても多いです。
だからこそ、負担が重くならないように、文章作成や構成づくりまで含めて仕組み化しています。
これまで「続かなかった」という会社はなく、多くの方が「こんなに簡単なのか」と実感されています。ご安心ください。